
2023年入試(2022年度)の結果をお知らせいたします!
【中学受験】
駒場東邦中学校
武蔵中学校
東京都市大付属中学校
成城学園中学校
日本大学第二中学校
東京電機大中学校
【高校受験】
早稲田佐賀高校
【大学受験】
北里大学医学部
筑波大学情報学群
●推薦入試の小論文指導で結果出ました!!(大学受験)●
2022年度は、大学受験の推薦入試の指導で、志望校に入学してもらうことが出来ました。推薦入試やAO入試の小論文やプレゼンテーション発表、面接、グループディスカッション対策でも、しっかりと結果が出ました。AO入試や推薦入試は、提出書類(自己推薦書など)も添削・指導できますのでご相談くださいませ!!
●受験日まで余裕を残して準備完了!!(中学受験)●
中学受験では、読解トレーニング→解答トレーニング→入試対策 の流れをきっちりと実施することにより、余裕を持って受験を迎えることが出来た一年でした。「国語は、受験より1~2ヶ月前には国語はいつ受験しても大丈夫です」とお伝えできるご家庭が多かったです。
●基礎から始めて難関校受験対応!!(高校受験)●
高校受験では、難関付属校の受験でした。基礎から始めて、最後には難関校の読解問題にもしっかりと対応できるようになりました!
●6ヶ月以上の受講をオススメいたします!!●
国語の読解は、教科の性質上、成績が伸びるまでにある程度の時間が必要です。トミタ式では、【受験まで半年以上】のご受講を目安にしています。指導のスタートが早ければ早いほど、力が伸びてくるのが早く、成績の変化も大きくなります。「少し早いかな」と思われるタイミングでのご受講開始をオススメいたします。受験まで2年(中学受験なら小5で、高校受験なら中2で)の受講期間があると余裕を持って受験が可能ですし、国語を武器にして当初のレベルより上の学校も狙えるようになってきます。
トミタ式では、「国語が苦手」な状態から始めて、受験レベルまで読解力を育成します。読解トレーニングは、指導開始から受験まで時間があればあるほど有利で周りにも差をつけられるので、迷っている方はぜひお早めにお問合せだけでもお送りくださいませ!!現状をお伝えいただければ、長年の指導経験をもとにどのようなトレーニングが必要かをアドバイスさせていただきます!
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10年以上国語を教え続けてきた中で、生徒からの反応が良かったイチオシの絵本や書籍を紹介しています!
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2022年2月の入試実績をご報告いたします。
【高校】
・日比谷高校
【中学校】
・世田谷学園中学校
・成城学園中学校
・東洋大学京北中学校
・山脇学園中学校
・神戸女学院中学校(関西)
2022年の入試の受験生は
対面授業の生徒に加えて、オンライン受講の生徒も多くなりました。
関西在住の生徒さんも、オンライン指導で志望校に合格してくれました。
皆さん、本当によく頑張りました!!
一生に一度しかない中学・高校生活を目一杯楽しんでくださいネ!!

2021年の入試結果が出てきています。
今年度のトミタ式の中学受験生は3名ですが
3名とも第一志望校に合格しました!
3名ともこの1年間
受験勉強をよくやりぬきました。
その姿を隣りで見て聞いてきたので
しっかり結果につながったいま
私も心から嬉しく思っています。
合格校については
生徒とご家庭にご意向を確認した上で
また発表できるのであれば
発表したいと思います。
みなさん、おめでとうございます!!
国語専門指導トミタ式
代表 富田哲郎

友人から
「なんでトミーは家庭教師っていう形でやってるの?」
って聞かれました。
家庭教師を続けてきた理由?
意外と考えたことがなかったので
この機会に考えてみたら・・・
僕が家庭教師として1対1の指導にこだわる
理由は2つでした!!
1.効果が上がるから
2.責任がはっきりするから
それぞれ説明していきますね。
1.効果が上がるから
僕が国語の読解指導を
家庭教師という形でやっている理由は
何よりもマンツーマン指導が
一番読解力が上がりやすいからです。
僕が仕事をする上で一番嬉しい瞬間は
生徒が国語をできるようになった
喜びに立ち会うことなんです。
であれば、一番効果が上がる方法で教えたい。
そして、自分の長い指導歴からは
国語の読解を伸ばすには
マンツーマンでの指導が一番効果的なんです。
国語の読解力をあげる指導をしようと思ったら、
講師が生徒一人一人の読み方を
こまかく把握して個別にできていない
ところを教えていくのが一番
効果があります。
でも、集団授業では
生徒それぞれの読み方を把握できないので
読解力を上げるのには向いていません。
僕も一時期、大阪の地元で
国語の集団塾の講師をしていたことがあります。
たしかに、授業で読解の方法は教えられます。
でも、正しい方法を教えるだけでは足りないんです。
読解力を本気で伸ばそうとするなら
「生徒が正しい方法を使いこなせるまで付き合う」
ことが必要なんです。
でも、全学年80名以上の生徒を
教えるような集団授業では
生徒一人一人が正しい読解方法を
使いこなせるまでフォローするには
残念ながら時間が足りませんでした。
当たり前ですが、講師というのは
ただ授業すればいいというのではなくて
生徒の成績向上に結びついて
初めて指導をした意味があります。
そういうこともあって
僕は、1対1で読解を教えることに
こだわっています。
2.責任がはっきりするから
僕のような国語専門の家庭教師ですと
生徒の国語の成績変化については
自分の指導に全責任があります。
もちろん責任重大ですが
逆に自分の指導が
生徒の成績のカギを握っている、という状況は
僕の場合、めっちゃやる気につながるんですね。
だから、生徒の模試の成績は
毎回しっかり見せてもらって
成績が上がっているかどうかを
自分の指導の責任として
その後の指導の仕方を調整しています。
僕が、国語の読解を
家庭教師として教えている理由は
1.効果が上がるから
2.責任がはっきりするから
ということだったと、振り返ってみて
自分でも納得しています。
学校の授業や
塾の集団授業を受けていても
国語の成績が上がらない!
という方は、
ぜひ、私の国語の指導を受けてほしいと思います。
「トミー先生の国語の家庭教師を受けたい」
という方は、
コチラの申込ページから
まず無料の体験授業を受けてみてください!
私の家から片道1時間までなら
対面授業に出向きますし、
遠方の方でもオンラインで
家庭教師のマンツーマン授業を受けられます!!
国語専門の家庭教師、トミーでした!!